10月23日以降配送開始予定です。
日本に正規輸入される前からその存在を追いかけていたほどのM&Hフリークであり、現在は日本に正規輸入されたもの以外も含めて60本以上ものM&Hのオフィシャルボトルをラインナップする神戸市は春日野道の「Bar Camera Per Bambina(バー カメラ パー バンビーナ)初となるPBボトルをリリースいたします。
誰よりもM&Hを知るBar Camera Per Bambinaのオーナーである四百苅(しおかり)氏が選んだのは、バルバドスのとある蒸留所でラムの熟成に使用された容量200リットルのバレルでフルマチュレーション(全期間熟成)された、意外なほど素直なひと樽。同店に多い通好みのお酒のラインナップとはある意味真逆の選択に、却ってM&Hへの偏愛が1周した円熟味と説得力を感じさせる。5年6ヶ月熟成。アウトターン144本。
Bar Camera Per Bambina四百苅氏によるテイスティングコメント 香り:メロン(青肉種)、グリーンレーズン、バナナ、焼き菓子
味わい:バナナ、ジンジャー、ハチミツ、ナッツ、ミルクチョコレート、かすかに山椒
フィニッシュ:余韻は中程度でドライかつ切れが良い。ほのかにオーク香をまとったバナナ、最後に青リングのニュアンス。
(商品資料より)
